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    <title>魚句　翔のwriting is good</title>
    <description>魚句　翔のwriting is goodにようこそ。
自分の名前「翔」と流行の「サカナクション」をかけていますｗ
日常のこととか、音楽のこととか、いろいろ書いていきます！</description>
    <link>http://kakkaofwhite.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>受験終わったんだし、音楽でも聞こうか…</title>
      <description>と思い、tsutayaへ。&lt;br /&gt;
あそこの品ぞろえは、充実しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前々から聞こうと思っていたapogeeのアルバムがあったのはうれしい。&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;420&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/CCXYS7gyx2c&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この曲、初めて聞いた時は、衝撃的でしたが、&lt;br /&gt;
「fantastic」には、さらに魅力的な曲が充実していました。&lt;br /&gt;
このバンドも、サカナクション好きな方々へおすすめしたいバンドです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平井堅のようなボーカルと、シンセサイザーのオシャレな音とのマッチ感が唯一無二。&lt;br /&gt;
「こういう音楽が評価されない今の世の中はおかしい。」&lt;br /&gt;
というコメントをyoutubeのコメント欄で度々目にしますが、彼らほどその言葉にふさわしいバンドは&lt;br /&gt;
いないのではないかと思う。&lt;br /&gt;
自分は、どうやらニューウェーブというジャンルが好きなようなので、そういうことだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとは、ブンブンのlive盤も結構良かったなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話は変わりますが、叔母が合格祝いにサカナクションのニューアルバムを送ってくれるそうです。&lt;br /&gt;
よかった。</description> 
      <link>http://kakkaofwhite.blog.shinobi.jp/%E9%9F%B3%E6%A5%BD/%E5%8F%97%E9%A8%93%E7%B5%82%E3%82%8F%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%97%E3%80%81%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%A7%E3%82%82%E8%81%9E%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%8B%E2%80%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>三国志　好きな武将ランキング10位～6位</title>
      <description>最近、当ブログでは、三国志のことをよく書くので、こういう記事があってもイイでしょｗ&lt;br /&gt;
多分誰も興味ないと思いますが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10位　魯粛　恐るべきへたれ　&lt;br /&gt;
赤壁の戦いを企画(?)した呉の参謀。孫権は、赤壁の大勝を彼の功であるとして、馬から降りて彼に礼&lt;br /&gt;
を尽くしますが、彼は、「その程度の礼では、まだまだ足りません」といいます。&lt;br /&gt;
そして、「あなたが天下を手中に治め、私を迎えてくれたなら、その時こそ、私は、満足できるでしょう」&lt;br /&gt;
と付け加えたという…。素晴らしい逸話。&lt;br /&gt;
あと、周瑜に2000石の兵糧をあげる…という気前の良さも彼の魅力の一つ。&lt;br /&gt;
小学生の時に読んだ雑誌によると、正史での彼は、恐るべき戦略家だったそうですね…。&lt;br /&gt;
wikiを見れば、それも納得できる…。&lt;br /&gt;
物語でのへたれ軍師って感じもいいですが、それもそれで味がありそうだ…。ちなみに、&lt;br /&gt;
レッドグリフでの彼もへたれでした(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9位　　龐徳　知勇兼備の名将&lt;br /&gt;
正直、馬超は、単なるカッコつけって感じで好きじゃないけど、彼は好きだ。&lt;br /&gt;
彼は、賈詡から「武勇は、魏で最強だが、知略では、到底、関羽に及ばない」と評されていますが、&lt;br /&gt;
それは違いますね。馬超に従って長安を攻めたとき、彼は、長安が物資不足であるという状況を&lt;br /&gt;
把握して冷静に策を練っていましたし、二回目の挙兵の時には、馬超が楊阜を助けることについて&lt;br /&gt;
反対しています。それに、樊城では関羽の水攻めも警戒してようです。&lt;br /&gt;
彼が一番カッコ良かったのは、関羽に追い詰められた時ですかね。岩を投げつけて奮戦したり、&lt;br /&gt;
味方の武将を励まして、船上で戦ったりして、最後には水中戦で生け捕られる…。&lt;br /&gt;
そして、投降を拒んで斬首され、自ら担いできた棺桶に入る。彼は、漢だ!知勇兼備の将としてもっと&lt;br /&gt;
評価されるべきです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8位　　徐晃　大義親を滅する&lt;br /&gt;
大鉞を振り回して、敵陣に切り込んでいく彼の姿は、当時、小学生の自分の印象に残りましたね。&lt;br /&gt;
俺は、魏の陣営の武将では、曹操とその一族の武将たちよりも五将軍の方が好きなんだよな。&lt;br /&gt;
最も印象に残ったシーンは、樊城での関羽と徐晃の会話。&lt;br /&gt;
徐晃は、関羽の息子・関平の陣を打ち破るのですが、徐晃にとって関羽は恩師。それに激怒した&lt;br /&gt;
関羽は、徐晃に一騎打ちを挑みます。&lt;br /&gt;
「いかに、戦場といえど、相手がかつての師の息子である。貴公は、後陣に残り、戦の指揮を他者&lt;br /&gt;
　に任せるべきであったろう。」&lt;br /&gt;
「否とよ。関羽将軍。あなたは、私に『大義親を滅する』と教えた。だから、私はその教え通りに動い&lt;br /&gt;
　たまでだ」&lt;br /&gt;
と言い放ち、部下に関羽を討った者には、多大な褒美を与えると約束し、関羽の撃退に成功する。&lt;br /&gt;
『大義親を滅する』とは、親しいものに危害を加えるようなことがあっても、仕事をやりぬくみたいな&lt;br /&gt;
意味の言葉なんですね。いやぁ、徐晃が言うと、凄くかっこいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7位　　賈詡　波瀾万丈の人生&lt;br /&gt;
一部の三国志ファンの間では、三国志演義で最も賢い軍師は、諸葛亮ではなく彼ではないかと言わ&lt;br /&gt;
れています。&lt;br /&gt;
かつての李傕の軍師であり、李傕のもとを去ったあとは、張繍の参謀として智謀を揮い、二回も曹操&lt;br /&gt;
を殺しかける…。しかし、そののちに主・張繍と共に曹操に帰順し、今度は、曹操の幕僚として数々の&lt;br /&gt;
策を進言する。凄い生き様ですよね。彼が主人公の三国志とか、書いてみたら面白そうです。&lt;br /&gt;
曹操の疑撃転殺の計(読者の自分自身も、感嘆した奇策)を見破り、虚誘掩殺の計で曹操を打ち破る&lt;br /&gt;
というシーンは、印象的でしたね。&lt;br /&gt;
彼の凄いところは、他にもあります。まず、曹操が南下した時、曹操に対して行った進言。&lt;br /&gt;
「呉を攻めるのではなく、先に攻め取った荊州で地盤を固め、呉と国力の差をつけておくのがいい。&lt;br /&gt;
　そうすれば、呉は、降伏せざるを得なくなる」&lt;br /&gt;
これを無視した曹操は、赤壁で敗退してしまいます。&lt;br /&gt;
また、劉備が亡くなった時、曹丕が喪に付け入って蜀を攻めようとしますが、賈詡は、蜀には諸葛亮が&lt;br /&gt;
いるから、成功は不可能だろうと判断。その予言は的中し、司馬懿が五方面から軍を起こす策を進言し&lt;br /&gt;
ますが、諸葛亮は知略によってそれらすべての軍勢は、動きを封じられてしまいます。&lt;br /&gt;
賈詡の智謀、恐るべし。でも、自分は、その智謀よりも生き方の方に魅力を感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6位　　程普　三国志版・島左近&lt;br /&gt;
呉の四天王筆頭。レッドクリフの主人公・周瑜の副官で、渋い奴です。&lt;br /&gt;
自分よりはるかに年下の周瑜が大都督の任を授けられたとき、彼は、それに不満を持ちますが、&lt;br /&gt;
周瑜の采配の見事さに感嘆し、やがて彼の実力を認めるようになる…この逸話に彼の人柄で出&lt;br /&gt;
ていますね。&lt;br /&gt;
彼は、武勇に秀でていて、包囲された孫策を救出したこともあったそうです。孫堅以来の古参の&lt;br /&gt;
勇将で、渋い奴です。&lt;br /&gt;
でも、孫堅時代の彼が軍師的で最も好きですね。&lt;br /&gt;
孫堅が劉表討伐の兵を起こそうとしたとき、&lt;br /&gt;
「この戦は、百姓にとって益なきもので、私怨から起こすのは、良くない。また、万が一あなたが&lt;br /&gt;
　討死したとき、あなたの家族は、誰が養うのですか?」&lt;br /&gt;
と諌めた場面は、印象的です。&lt;br /&gt;
君主の事を考えると同時に、天下の民百姓の事も考える…日本で言えば、島左近的な性質の&lt;br /&gt;
持ち主だったのだと思います。&lt;br /&gt;
本当に、彼は、もっと評価されるべき。三國無双で同じ四天王の韓当・黄蓋が出ているのに、彼&lt;br /&gt;
をキャラクターとして出さないのは、許せません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は、蜀将無しでした。まぁ、次回の記事もご期待くださいｗｗ</description> 
      <link>http://kakkaofwhite.blog.shinobi.jp/%E4%B8%89%E5%9B%BD%E5%BF%97/%E4%B8%89%E5%9B%BD%E5%BF%97%E3%80%80%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%AA%E6%AD%A6%E5%B0%86%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B010%E4%BD%8D%EF%BD%9E6%E4%BD%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>高校合格!</title>
      <description>高校合格しました。&lt;br /&gt;
でも、高校生活にはあまり期待していません。でも、行ける高校があるってだけでもいいんだし、&lt;br /&gt;
文句は言わない。</description> 
      <link>http://kakkaofwhite.blog.shinobi.jp/%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%8C%A8%E6%8B%B6%E3%81%AA%E3%81%A9/%E9%AB%98%E6%A0%A1%E5%90%88%E6%A0%BC-</link> 
    </item>
    <item>
      <title>今日が卒業式でした</title>
      <description>今日が卒業式でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;420&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/9a1TGxE3meg&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;420&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/FemuXrE73xQ&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業って感じのする自分の好きな二曲…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元生徒会長のスピーチで文化祭の思い出を語っているところで、涙目になってしまいました。&lt;br /&gt;
九年間ずっと一緒だった仲間や、中学校生活三年間の中で仲よくなった人たちと離れることになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
式のあとは、中学校生活で最も最高だった旧2年6組の人たちと焼肉、ゲーセン、カラオケ&lt;br /&gt;
へ行って、楽しみました。もう、彼らと会って遊ぶのは、これが最後になるかなぁ…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この次は、いつだろう…」&lt;br /&gt;
って歌詞が頭から離れません。</description> 
      <link>http://kakkaofwhite.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%8C%E5%8D%92%E6%A5%AD%E5%BC%8F%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>三国志を再び読んで</title>
      <description>今回は三国志ネタなので、誰も興味ないと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログの更新をストップしたはいいけど、実際、日常生活の中にそこまで勉強を&lt;br /&gt;
組み込みませんでした。←問題発言&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やる気でないし…。まぁ、しなかったこともないけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、実際は、読書にはまっていました。&lt;br /&gt;
自分が読んでいた本は、こちら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「吉川英治　三国志」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.kakkaofwhite.blog.shinobi.jp/tn.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.kakkaofwhite.blog.shinobi.jp/Img/1362746785/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「項羽と劉邦」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.kakkaofwhite.blog.shinobi.jp/tk.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.kakkaofwhite.blog.shinobi.jp/Img/1362746763/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分は、音楽好きであると同時に、小２の時から歴史好きでもあります。&lt;br /&gt;
というか、日本の戦国時代に軽く興味があって、小3、小４の時からは三国志ファンですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話題から脱線しちゃうけど、自分が好きな戦国武将は、黒田官兵衛。&lt;br /&gt;
再来年の大河ドラマの主人公です。彼の自信、野望、智謀…どれをとっても尊敬できる人物です。&lt;br /&gt;
それと、知っている人少ないでしょうが、村上義清っていう信濃の武将が好きです。&lt;br /&gt;
武田信玄を二度も破った名将で、武勇の人だったそうですね。&lt;br /&gt;
でも、むしろ、自分は、彼の武勇よりも将才のほうに魅力を感じます。&lt;br /&gt;
信玄との合戦の時、雪のせいで敵軍の機動力が落ちていると判断して、敵をおびきよせるために&lt;br /&gt;
退却。で、敵が追撃してきたときに埋伏させておいた兵を出して、敵軍を攪乱…。&lt;br /&gt;
諸葛孔明みたいな作戦ですよね…。素晴らしい。なのに、コーエーのゲームでは、&lt;br /&gt;
知略３０前後…(１００が最大)。ひどすぎる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いい加減、三国志の話も始めなきゃ(笑)&lt;br /&gt;
自分は、演義の方しか読んでませんが、凄く三国志好きです。&lt;br /&gt;
特に、吉川三国志は、分かりづらい部分もあったけど、登場人物たちの活躍の様子が&lt;br /&gt;
はっきりと描かれていて感動しました。&lt;br /&gt;
映画のレッドグリフも小６の時見ました。八卦の陣、火攻め、献帝と小鳥の場面、十万&lt;br /&gt;
本の矢など、とっても面白かった。&lt;br /&gt;
でも、登場人物がなぁ…。周瑜、諸葛亮が美化され過ぎてる感じもあったし、甘寧ほどの&lt;br /&gt;
名将の名前を甘興に変えていたのもあまりいただけなかった。&lt;br /&gt;
好きな武将の話だとか、好きな場面の話だとかをもっとしたいのですが、次回に語ること&lt;br /&gt;
がなくなってしまうので、今回はやめておきますね。では、おしまい。</description> 
      <link>http://kakkaofwhite.blog.shinobi.jp/%E4%B8%89%E5%9B%BD%E5%BF%97/%E4%B8%89%E5%9B%BD%E5%BF%97%E3%82%92%E5%86%8D%E3%81%B3%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A7</link> 
    </item>
    <item>
      <title>サカナクション　6ｔｈアルバム「sakanaction」</title>
      <description>サカナクションの6ｔｈアルバム「sakanaction」が出るそうですね。&lt;br /&gt;
小遣いピンチで、今回は残念ながら買うことが出来ないと思います…。&lt;br /&gt;
夜、ユーストリームの爆音試聴会で全曲、聞きました。&lt;br /&gt;
試聴会での一郎さん、超ノリノリで面白かったですｗｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、どんなアルバムだったか感想を書きたいと思います。&lt;br /&gt;
ここからは、ネタバレ注意です。&lt;br /&gt;
まず、シンシロの頃に原点回帰した作品だと述べられていたそうですが、&lt;br /&gt;
個人的には、kikUUikiに近かったと思います。&lt;br /&gt;
収録曲の大半は、以前、一郎さんがラジオで紹介したミニマルテクノ(単調なリズムを繰り返すテクノ)&lt;br /&gt;
と似てるような感じがしました。自分たちが好きな音楽を積極的に取り入れたと本人が言っていました&lt;br /&gt;
から、多分、そういうことですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それで、どういうところがkikUUikiに近いと感じたのかというと、始まり方ですね。&lt;br /&gt;
「intro」が「気空域」と似た感じの始まり方でした。&lt;br /&gt;
「inori」もコーラスワークが大胆なところが「潮」と似てました。&lt;br /&gt;
それと、ＮＨＫのサッカーで流れている「Ａｏｉ」という曲もアルバム収録曲でした。&lt;br /&gt;
初めて聞いたのですが、勢いがあって、いかにもサッカーって感じでしたが、ちょっと暑苦しいなぁ。&lt;br /&gt;
最後のトラック「朝の歌」は、アルバム中最もサカナクションらしい曲でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分が最もおすすめる曲は、「Ｍ」という曲です。このアルバムのベストトラックですよ。&lt;br /&gt;
ダサカッコいいイサウンドが魅力的。おそらく、「表参道26時」を凌ぐ名曲。</description> 
      <link>http://kakkaofwhite.blog.shinobi.jp/%E9%9F%B3%E6%A5%BD/%E3%82%B5%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%80%806%EF%BD%94%EF%BD%88%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0%E3%80%8Csakanaction%E3%80%8D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>受験終わりました</title>
      <description>やっと、終わりました。&lt;br /&gt;
これからは、ブログ再開し、更新頻度上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://kakkaofwhite.blog.shinobi.jp/%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%8C%A8%E6%8B%B6%E3%81%AA%E3%81%A9/%E5%8F%97%E9%A8%93%E7%B5%82%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>-ブログ一か月休止のお知らせ‐</title>
      <description>本日、二度目の更新。&lt;br /&gt;
昨日、私立高校の入試を終わらせてきました。&lt;br /&gt;
疲れたなぁー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明日も、別の高校で私立入試があるようですが、そちらを受ける方は頑張ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
受験する方は、不安もあると思いますが…。&lt;br /&gt;
自分は、不安があるっていうことは、いいことだと思います。&lt;br /&gt;
全く勉強してない怠けものは、自分が何が出来て、何が出来ていないのか全く分かっていないんですよ。&lt;br /&gt;
でも、勉強している人は、自分が非力であることをよく分かっているから、だから、不安を感じるんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分が中学を受験するときに塾の先生から言われた言葉です。&lt;br /&gt;
だから、自信を持って頑張れ!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分も公立入試頑張ります。&lt;br /&gt;
では、試験勉強のため、公立入試が終わる3月7日までは、当ブログは休止させていただきます。&lt;br /&gt;
では。</description> 
      <link>http://kakkaofwhite.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/-%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E4%B8%80%E3%81%8B%E6%9C%88%E4%BC%91%E6%AD%A2%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B%E2%80%90</link> 
    </item>
    <item>
      <title>サカナクション新曲の感想</title>
      <description>&lt;iframe width=&quot;560&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/iVstp5Ozw2o&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル購入して、聞きました。新曲「ミュージック」&lt;br /&gt;
うーん。怖いＭＶですね…。&lt;br /&gt;
いつも通り、工夫されてて、いい動画だとは思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングルは、とにかく歌詞カードがすごいｗｗ&lt;br /&gt;
メチャクチャ大きいんだよなぁー。ポスター並ｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、肝心の作品について…。&lt;br /&gt;
とりあえず、ドラマで聞いた時には、かなり不満があったのを覚えています。&lt;br /&gt;
あんまり良い曲だとは感じてなかったのです…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル購入して分かったのは、&lt;br /&gt;
「ミュージックが2013年を代表するロックアンセムにはなりそうにない…」ということです。&lt;br /&gt;
名作には、及ばないけど、自分にとっては、佳作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、イントロはとってもおしゃれですし、ここ最近で最も自分が再生した曲は、多分「ミュージック」&lt;br /&gt;
ですね…。だから、嫌ってはいないんです。&lt;br /&gt;
それに、ミュージックには、サカナクションらしさがあり、「これがサカナクションの音だ」とアピール&lt;br /&gt;
するには、申し分ない出来です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、過去の作品にも、個性的な曲が多いからね…。まだ、不完全燃焼ってところかな。&lt;br /&gt;
それでも、キャッチーで踊れるサカナクションは、大好きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;560&quot; height=&quot;315&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/rWvcu9FAJbU&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
ミュージックは、良い楽曲だけれども、自分は、こういう演奏ができるサカナクションが好きですｗｗ&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://kakkaofwhite.blog.shinobi.jp/%E9%9F%B3%E6%A5%BD/%E3%82%B5%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E6%96%B0%E6%9B%B2%E3%81%AE%E6%84%9F%E6%83%B3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>明日は、魚句翔の誕生日</title>
      <description>明日、自分の誕生日です。&lt;br /&gt;
何もないけど…誕生日ってだけでなんか、楽しみｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、自分が生まれた時刻というのが…&lt;br /&gt;
午前1時11分という…ゾロメ…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんか、わくわくして、ついついあげちゃいましたｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではでは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ちなみに、土曜日は入試で、ブログ上げている場合ではありません(笑)</description> 
      <link>http://kakkaofwhite.blog.shinobi.jp/%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%8C%A8%E6%8B%B6%E3%81%AA%E3%81%A9/%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%AF%E3%80%81%E9%AD%9A%E5%8F%A5%E7%BF%94%E3%81%AE%E8%AA%95%E7%94%9F%E6%97%A5</link> 
    </item>

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